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炎天下の下、汗だくになるぐらい楽しい夏季休暇を過ごした、デザイナーの田中です。

今回は使わなかったのですが、雑誌では見つけることが出来ないような、少し変わった"体験"だけを集めたサイトを見つけたので、ご紹介したいと思います。

「仕事旅行」
http://www.shigoto-ryokou.com/

どんなサイトかといいますと…
「仕事旅行なら関係者しか入ることのできない
職場の裏側に潜入することができます。
憧れの仕事に就くプロフェッショナルと交流。
通常の旅行では触れられない世界へご案内します。」

実際に体験できるもの一覧を見てみると、
漁師や、あめ細工職人、ネイチャーガイド、はたまた神主体験まで!
神主なんて、なろうと思ってもなれないと思うのですが…こんな珍しいものまで体験できてしまいます。スゴイ!

セミナー系のものも中にはあるので、今の仕事に活かすこともできるかも?要チェックです。

本来は転職のきっかけ作りのためのサイトだそうですが、
「転職する気はなくてもノープロブレム!」
「友人・知人と一緒の参加も大歓迎!」
だそうです。

体験にかかる費用は1万円~。
でも、その道のプロにみっちりと教えてもらえることを考えると、決して高くはないと思います。

あなたも思い出作りにいかがですか?
こんにちは。
株式会社アルタ 営業の澤田です。


先日、MarkeZine様主催のイベントに参加し、
5社様のお話を聞く事ができました。


その中でも最も興味があったのが
株式会社コムニコ様のFacebookページの運営方法でした。


もちろん弊社でもFacebookをやっており
常に「いいね」や「登録者数」は気になるところです。


そしていろいろと気になる所があったのですが、
話を聴いていて私が一番感じた事は、やはり見ている人を
意識してその人達に向けた記事をした方が良い言う事でした。


弊社はIT企業ですので、当然見に来られるかたもIT関連または興味があるといった人達だと思います。
そういった中、あまり関係の無い記事を投稿して一時的に「いいね」や「コメント」が増えても
それはファンの興味密度が薄くなっていくだけだと思います。
するとITに関して興味があり熱いファンも、徐々に冷めていってしまうような気がします。


もちろんファンの数は多い方がそのFacebookの価値が高いと評価されるかもしれませんが、
いざなにかアクションを起こそうと思ったときに、
積極的に参加してくれるファンがどれだけいるのか?
という方が重要だと思います。


ですのでこれからも弊社のFacebookは、
アルタらしい記事を投稿し続けコアなファンを着実に獲得していくべきだと感じました。


しかし上記の考えはあくまでも私個人の考えなので
まずは大量のファンを獲得することの方が先決と考えるのも一つだと思いますが
アルタは純度の高いFacebookページを作った方が良いような気がします。


今回のイベントに参加して一番感じたことは、
当初の目的を忘れて、ついつい数字にばかり目がいってしまいがちですが、
「なぜやっているのか?」という事をもう一度再認識してみようと思いました。
こんばんは。一日二食生活が続いているデザイナーの尾関です。

皆さんは、言葉に色を感じることはありますか?
言っていることが抽象的かもしれませんが、私は小さいころから人の名前に色を見出すことがありました。
自分の名前で例を挙げると、


尾関→茶色のような明度の低い色 和風なイメージ

里美→赤、黄色 暖色イメージ


これを「共感覚」といいます。
ある刺激に対して、通常の感覚だけでなく異なる種類の感覚をも生じさせる一部の人にみられる特殊な知覚現象…だそうです。(by ウィキぺディア)
詳しくはウェブで!

デザイナーの方は共感覚を持つ方が多いかもしれませんね。
ただ、デザインで数字に色をつけるときに、

「何でこの色にしたの?」
「色が見えたからです。」

と言っても、通用しないので気をつけましょう。
プログラマーの斎田です。

今回は、私がプログラムを作成するときに良く使用している、
パソコンの覚えておくと便利なショートカットキーのご紹介したいと思います。
※ただしウィンドウズパソコン視点

ショートカットで使う主なボタンは、コントロールキーというキーボードの右下あるいは左下に、
それとも両方についている「Ctrl」というキー、そしてその近くにあるオルトキー「Alt」です。

これは、単品では効果がないですが、組み合わさるとすごい便利なことが出来ます。


例えば、よく使うのがコピーと貼り付け。

Ctrl+C → コピー
Ctrl+V → 貼り付け

このようにいちいちマウスで右クリックしてコピーをしなくてもキーボードで押すだけで出来てしまいます。

他にも

Ctrl+Z → 取り消し(前に戻る)
Ctrl+Y → 進む(前に戻ったのを元に戻す)
Ctrl+X → 切り取り
Ctrl+S → 保存(SAVEのS!)
Ctrl+A → 全体選択(AllのA)

このあたりは文書の作成時にとても便利です。


Windowsキー+Dでいっぱい開いているウィンドウを一発でデスクトップ画面に戻したり、
Alt+F4で現在アクティブなウィンドウを終了したりできます。
ちなみにデスクトップアクティブ中にAlt+F4でシャットダウン画面を出せます。

Alt+Tabでタスクウィンドウの切り替えができたりと、
ショートカットキーを覚えるといちいち少しのことでマウスを操作していたものも、
マウス操作しなくても出来てしまいます。

特に、最初にあげた文書作成に使えるショートカットキーはオススメです!
プログラムを書くときに毎回お世話になっています。
文書以外にもペイントなどでも同様に使えるので
知らなかった方はぜひ、試してみてください
こんにちは、リスティングプロフェッショナルの宮田です。

今回はリスティングの話はすこし置いておいて、
ファミリーマートのお話をご紹介したいと思います。


みなさん「コンビニは○○派!」というポリシーはあるかと存じますが、それはさておき。、
ファミリーマートが7/30より新サービスを開始しました。

その名も「ファミマけんさくーぽん」!

みなさんも実際にやってみて欲しいのですが、ヤフーの検索エンジンで(Googleはダメですよ!)
『ファミマ』や『ファミリーマート』などのキーワードで検索すると、検索結果の一番上に9桁のクーポンコードが表示されます(掲載画像の赤枠)。

このコードを実店舗のファミリーマートで入力する事で、割引クーポンを入手できるという寸法です。
こういった手法を難しく言うと、※「O2O」といいます。

「ファミリーマート派!」の方がいらっしゃいましたら、是非この「ファミマけんさくーぽん」
を使ってみてはいかがでしょうか?


■用語解説
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O2O(オンライントゥオフライン):
インターネット上のユーザーを実店舗へ誘導しようとする手法の事です。
メールマガジンやネット上のクーポン、会員限定割引など、やり方は色々あります。

「パソコン上で『何か』を見たユーザーがお店に行きたくなる」
行為は全てO2Oに当てはまります。

ちなみにO2Oは『オフライントゥオンライン』という意味もあったりします。
意味が変わってくるので注意です!!

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「たまご」という語感が妙に好きなデザイナーの遠山です。


バナーやスライド画像を作るとき、ビジュアルはもちろんですが、同じくらい悩むのがキャッチコピーなどの文言なんですよね。
有名なコピーライターにキャッチコピーを1本書いてもらうのに、数百万円かかることもあるそうですから、人の心をつかむキャッチコピーを考えるのは本当に難しいと思います。

そこで今回は、素人でもそれっぽいコピーをつくれる方法をご紹介します。


1.ターゲットを絞る
まずは誰に対して伝えたいのかを考えます。
万人向けにつくろうとすると、どの層にも突き刺さらない無難なものになってしまいがちです。
「たまご」を例に考えていくと、「購買層は主婦が多そうだから主婦の心をくすぐる感じにしよう!」などと考えられると思います。


2.業界内のトレンドワードを使う
どの業界にも、それぞれのターゲットに響くトレンドワードがあります。
迷ったら、まずはトレンドなども含て、その業界について調査することが大切です。


3.短くまとめる
伝えたいことを全てキャッチコピーに入れてしまうと、どうしても文章が長くなり、最終的に何を言いたいのか分からないものになってしまいます。
一番伝えたいことを短い文言で入れるようにしましょう。
どうしても追加で説明したいことは、サブとして配置すると良いです。


4.具体的な数字を出す
「すごいたまご!」よりも「5000人が買っているたまご!」というコピーの方が信憑性が増しますよね。
具体的な実績や歴史を感じられる数値・データなどを入れると、より信頼感が得られます。


以上の4点を意識してキャッチコピーを考えれば、誰でもそれっぽいキャッチコピーがつくれるはず!
■続・パスワード運用の話 サーバー担当:安達

前回、情報漏洩の被害から身を守るためにはパスワードを以下のように運用していくといいという話をしました。

・アルファベットと数字が混じった最低8文字以上の文字列にする
・サービス毎に個別のパスワードを使用する
・パスワードの中に公開された情報(ユーザー名やドメイン名、本名、会社名等)を含んではいけない

とはいえ、長くて複雑なパスワードをサービス毎にいくつも暗記するのは難しいですね。
そこで、少しでもその負担が軽減される方法を紹介します。

その方法とは、「文章をパスワードにしてしまう」というやり方です。

たとえば貴方がアマゾンで買い物をする場合のパスワードを考えてみます。
何でもいいから一つアマゾンに関係したフレーズを作ってください。
例えば「アマゾンは速くて安い」でもいいし「何でも買えるアマゾン」でもいいです。ここでは前者を使用します。

・まず、文章をひらがなにしてください
「アマゾンは速くて安い」
→「あ ま ぞ ん は は や く て や す い」

次にローマ字にしてください
→「a ma zo n ha ha ya ku te ya su i」

区切り毎の最初の一文字だけ抜き出してください
→「a m z n h h y k t y s i」

最後に好きな数字を一つ付けてください(ここでは7にします)
→「a m z n h h y k t y s i 7」

この文字列がパスワードになります
「アマゾンは速くて安い」→「amznhhyktysi7」

このやり方で作ったパスワードは総当たり攻撃に強く、
サービス毎にパスワードを作ってもそれなりに暗記しやすいという特徴があります。
パソコンのローマ字入力の一文字目だけを抜き出しているとも言える方法なので慣れれば文章を頭に思い浮かべながらすらすらと入力できます。

大量のパスワードをできるだけ暗記したいという方、ぜひお試しください。
「バルス」のツイートが世界新記録を樹立された事に、驚いているデザイナーの安藤です。


無限スクロールの落とし穴


最近デザインで注目されているのが無限スクロールですが、実は全てのサイトにマッチするという訳ではなく、落とし穴も存在しています。

例えば、ECサイトなどで無限スクロールで商品が表示されるサイトで失敗をしたという記事がありました。

http://www.usability.gr.jp/weblog/infinite-scroll.html

無限スクロールには検索結果が異なることやお気に入りなどに差が出てしまい、サイトを見に来た人がサイトをブックマークする事がありますが、その際に無限スクロールページをお気に入りなどに登録した場合に目的の商品が見る事ができないなどの要因があるようです。

またパン屑などで詳細ページで商品を見終わった際にブラウザの戻るボタンで戻った際に無限スクロールページに戻った際に、目的の商品が見つからず、サイトを離脱したりする事にもなります。


ですので、無限スクロールだからといって全てが良いわけではなく目的に合った使い方をすれば良い結果に繋がると理解しておくことが大切です。


無限スクロールのレイアウトも多様ですので、目的、用途などに合せて適宜デザインに取り入れていきたいものです。
どうも。へっぽこプログラマの丸山です。


HTML、スタイルシート、javascript、php・・
ソースコードを書くとき、どんな書き方をするか、
同じ結果だけど色々な書き方ができます。



もし、同じソースの中でいろんな書き方が混じっていたら読みにくいし、次に書くときはどのように書いたらいいか迷ってしまいます。


そこで
「コーディングガイドライン(規約)」という考え方があります。




例えば・・
スタイルシートを想定しましょう。


■IDやクラス名の命名のつけ方

・IDとクラス名にはちゃんと意味の分かる名前を使う
・要素の目的や役割を反映した名前を付ける。
・意味の分かる範囲でできるだけ短いIDとクラス名を使う。


/* NG: 意味が分からん */
#yee-1901 {}


/* NG: 利用目的が不明 */
.table1 {}


/* NG: 見た目を表してる */
.button-green {}
.red-box {}


/* OK: 役割を表してる */
#gallery {}
#login {}
.video {}


/* OK: 汎用的な名前 */
.aux {}
.alt {}





複数の単語からなる意味を表現するときにいろいろな書き方があると思います。


・キャメルケース(大文字と小文字を使って詰める)
TopLeftBootstrapNavigation、topLeftBootstrapNavigation

・スネークケース(区切り文字を使う)
top-left-bootstrap-navigation、top_left_bootstrap_navigation


など考えられます。

どの書き方で統一するか・・?
ルールを決めておけば迷わないし
リズムを崩さず読みやすくなります。




これらはほんの一例で、
他にも・・
・コメントの書き方
・プロパティの記述順序
・インデントのつけ方
・HEX形式のカラーコードの短縮ルール(#fff or #ffffff)
・0の単位 (0 or 0px)
・セレクタとプロパティの分離

などなど・・



このようなルールを取り決めておきます。


コーディングガイドの目的は
「コードの品質保持・バグの減少・保守の容易性の確保」
です。



他人がコードを触るときも考え、リズムを崩さず一貫した書き方ができるよう心がけるのも大事です。
好きなスタバのメニューは、「トール抹茶フラペチーノソイミルクノンシロップエクストラホイップエクストラパウダー」の田中です。

"ブランディング"について、今非常に関心が高いです。
本を読んで、吸収したものについて、自分なりに書きたいと思います。


"ブランディング"、そもそもこの言葉はどういう意味なのか?
簡単には、3点なのかなと思いました。

それは、「"特徴、強み"を見つける」、
そして、「お客様へ最適な方法で伝える」
最終的には「そのブランドのトータル的な価値を高める」こと。


例えば、スタバを例にすると
「コーヒーが美味しくて、シアトル系で、カスタマイズできて、たくさんのフレーバーのフラペチーノがあって、ケーキやフードがあって、どれもこれも美味しいメニューがウリの、コーヒーチェーン店です!」

うーん…。。
いろいろあったけど、やっぱり、私に突き刺さるのは
「フラペチーノ」と「カスタマイズ」です。
実際に、スタバの広告やラインナップを見ていると、圧倒的にこれらに特化していることが分かります。

他コーヒー店も、デザインはもちろん洗練されていますが、
それぞれにフードだったり、豆の品質だったり、何かしらに特化して謳っていますね。
これが各店の「特徴や強み」です。


「デザイン=かっこ良くで、機能的で、オシャレで、可愛くて…」
それもあるけど、
とことん突き詰めていくと、最終的には
「デザイン=伝えたいことを、適切に伝えたい人へ伝えるための橋渡し」

と、あくまで、デザインはブランディングの手段の一つだということだと、本を読み進めていくうちに感じました。
というか、そのものがズバリ書いてありました。

でも、普段あまりここまで意識している人は少ないのではないかと思います。
自分もそうでした。

たとえば、「上品でオシャレでトレビアンなデザイン作って!」とお客様に要望をいただき、
自分なりに解釈をして作ろうとするものの、いまいちしっくりこない…、そんなことがあります。

「一番の強みについて、どういう人に伝えたいか」にブレがあるなど、だいたい、ヒアリング不足が原因だったりします。。

ただカッコイイものは作れるけど、本当に良い物、となると、難しいです。
最近、特によく思います。というか、今悩んでいます。

デザイナーって、ただ好きなようにデザインするだけではないんですね。
業種的に華やかに見られがちですが、結構、分析力とか、地道な部分も必要です。
この先もデザイナーとしてやっていくために、もっと勉強して、よいものを作って行きたいです。
そして、お客様に最高に喜んでいただきたいですね!


スタバも好きだけど、nana's green teaはもっと好きな田中でした。